上げたハードルを、くぐる。

推しは作るものじゃない、増やすものだ。

【2018/05/19さいたまスーパーアリーナ】NEWS EPCOTIA MC備忘録

 

小山「みんな宇宙にいるからね~」

加藤「ちょっと浮いて?」

客席、軽く飛ぶw

手越「すぅごい♡」

小山「もう1回やって?」

加藤「浮くというかジャンプして!シンプルにジャンプ!」

 

小山「男!声小さくない?のどちんこ飛ばす勢いでシゲって叫んで!」

\シゲーーー!!/

加藤「このへん(ステージの近く)シゲ担多くない?

小山「シゲが好きなの?違うって言ってるよw」

 

小山「小学生!NEWSのファンの年齢層上がってきたねw」

小山「中学生!高校生!」

増田「部活やってる声だよね」

小山「ここからは頑張っていつもより高い声出してね!大学生!社会人!社会人もっと高く!」

小山「今日初めてNEWSのコンサートに来た人!」

加藤「結構いるね」

増田「何やってたんだよ今まで!でも…やっと会えたね

小山「加藤!」

加藤「もっといるでしょ?」

小山「増田!手越!」

手越「俺1回も同じ苗字の人会ったことないけどさいたまにいたのかあ~」

小山「NEWSが好きな人!ということでトークセンターに到着いたしました」

手越「行きましょう~」

増田「宇宙にいるからね、トークも宇宙のトークだから、地球の方には笑いが伝わらないかもしれない…」

小山「スタッフ!」

加藤「もっと出せるでしょ?」

手越「わざわざさいたままで来てなにやってんだあ!」

小山「エアーマン!」

加藤「照明早いな!1回リハしたでしょ?MCのとき絶対エアーマンさんそこにいるよね」

小山「エアーマンさんはFighting ManあたりからNEWSの振り付け考えてくださってね」

手越「BLUEもMV撮ったもんね」

小山「手越さん、サッカーのキャスターおめでとうございます!」

手越「あざーす!ロシア行ってきまーす!」

加藤「この前行ってた海外もその取材でしょ?」

手越「トルコに長友佑都選手の取材に行ってた」

 

加藤「私たちも燃料補給の方をさせて頂いて…」

増田「なんかうまいこと言ってる」

手越「シゲナイスゥー!頑張れ本書き!

加藤「本書きって雑だな…みなさんサッカー好きの手越です!

手越「どうも!サッカー好きのテゴにゃんです!

小山「結果シゲ食ってるw」

 

小山「暑いね~ちょっとうちわで扇いでくれない?壊れない程度に!」

増田「さいたま(は熱が)こもってるよね」

小山「いいねいいね~みんなそのままヘドバンしちゃう?」

加藤「桜もう一回舞うんじゃない?」

小山「10、9、8、7、6、5、4、3、2、1、…10」

加藤「明日筋肉痛になっちゃうから!上腕二頭筋が!」

手越「うちわシークエンスカウントダウン、100(ワンハンドレッド)、99、98、97、96…ゼロと言えばシゲのドラマ」

小山「そういうの言わないじゃん!どうした?」

手越「96で思いついた」

増田「うまいこと言ってる~あ~照れちゃってる~♡

小山「かわいいねえ♡うちわシークエンスだって♡

加藤「腕に宇宙旅行って貼ってる~♡宇宙と旅行で分けて貼ったのぉ~♡

手越「自分で貼ってねえから!」

小山「肩に産毛生えてる~♡かわいい~♡

手越「昨日脱毛行ったのに!

加藤「そういうの普通隠すだろ」

手越「産毛にバチーン当てたからツルツルよ!顔の中心痛いのよ~」

増田「脱毛行ってる人!」

小山「手を挙げるな!!」

加藤「俺たちも(ファンに)夢みてるんだよ!!」

増田「結構痛いよ~って人!」

小山「さっきより増えてる!!」

手越「さいたまスーパーアリーナは初めての会場で…」

加藤「ちょっと零の話は?!」

手越「時間切れです~」

増田「手越に持ってかれました~」

加藤「零の話していい?するよ?」

手越「させてくださいって言えよ」

加藤「は?」

手越「私事ですが、SAY!」

加藤「私事ですが」

手越「零の主演をすることになりました、SAY!」

加藤「零の主演をすることになりました」

手越「この話をさいたまで、SAY!」

加藤「この話をさいたまで」

手越「させて頂いても、SAY!」

加藤「させて頂いても」

手越「よろしいでしょうか?、SAY!」

加藤「よろしいでしょうkオーーーーーーーーーーーイ!!!!!

小山「のど危なかったよ」

加藤「ギリギリだった、のどちんこがフワフワフワ~ってなった」

 

加藤「一攫千金ゲーム零に主演させていただくことになりました!」

手越「すばら!」

加藤「3人も友情出演で出ますから」

「「「イェーイ!!」」」

増田「友情出演初めて、(友情出演)したことある?」

小山「僕、24のドラマで…諸事情があってwあれは本当に友情だよ」

増田「嬉しいね~」

加藤「すれ違うだけ~とかじゃなくてしっかり出ますから」

増田「これで実績残せば主演交代も…?」

加藤「増田貴久(友情出演)なのにいつしかシゲのあとに()ついてるの?最初に増田貴久って出てくるの?」

増田「4話くらいから」

小山「友情通り越して愛情出演みたいなところあるから」

加藤「さっきから2人のトーンが違うんだよなあw」

小山「私の愛って重いの?

増田「今いじりながら話す流れだったじゃん!ぶれてるよ!」

小山「(増田さんに)そのセンター分け好きだよ」

増田「え、いきなり好きなとこ髪型なの?」

加藤「そんなんでいいの?本当は他にもっとあるでしょ?」

小山「ごめん…手越が悪い目で見てる」

増田「俺終わってないよ?」

手越「分かりやすい愛、見せてやれやぁ!」

小山「ここの筋が好き♡

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小山「(増田さんに迫りながら)ダチョウ倶楽部…」

加藤「ダチョウ倶楽部は喧嘩してからするんだよ!すぐにするな!」

手越「これまでのツアーで1番俺と小山さんちゅーしてるよね」

小山「ちゅーしてねえよ!」

増田「何で?」

手越「大阪か名古屋で、今日見たみんなは内緒ね?真ん中から出てくるじゃん、無重力で。スタンバイ中EPCOTIAのイントロでちゅーした

加藤「何でするの?」

手越「高揚するのよ」

小山「俺からしてないよ?金髪が近づいてきたの」

手越「んー♡ってやったらしてくれるの

加藤「生放送と同じで(MCに)ピーとか入らないんだから!リーダーが規律乱すなよ!」

小山「キスで(規律が)ズレる?」

加藤「もっと中で繋がれよ!!口じゃなくてハートで繋がれ!!お前のバイブス見せてみろよ!!(ドヤ顔)

小山「シゲってかっこつけかたダサいよね…w増田さんかっこつけてみて」

増田さんかっこつけて立つ、加藤さんもかっこつける(カメラには抜かれずw)

小山「(増田さんの首が痛いポーズを見て)手越がよくやるやつ!」

増田「首じゃなくて手が痛くなる」

加藤「歯痛ポーズもあるよね、虫歯ポーズ(やる)」

小山「手越もやって!」

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※これは垣内彩未ちゃん

「「「かわいい~♡」」」

手越「ふざけんな!来んなよ!左右のウイングに追い込むなよ!」

加藤「どうしたの手?」

手越「ちょっと肩甲骨がかゆくて」

「「「かゆいのぉ~?♡」」」

加藤「掻いてあげようかぁ~?♡

手越「ねー!いーいー!ばか!ばか!ばか!」

増田「さっきのダチョウ倶楽部さんやって!手越が足ドンってしたらみんな飛ぶの」

加藤「みんな座ってるけど…宇宙だからすぐ浮けるか」

手越「そうやって俺のことばっかりいじって~~(ドン)」

腰を浮かせる客席w

小山「なんで急に…?wダチョウ倶楽部がずっと引っかかってたの?」

増田「地球の笑いと違って流れとか気にしないから」

小山「理解理解」

手越「ゼログラビティ」

 

機長に呼び出される手越さん

手越「ほっときましょう!」

機長「機長命令です」

手越「テゴにゃんテゴにゃんです!!

小山「思いついてないじゃんw」

手越「ヤダ~ステージからハケるの嫌なんだよ~」

加藤「お客さん困ってるから」

小山「手越セッションちょうどいいから」

加藤「お腹いっぱい」

増田「ここにいてもいいよ?」

小山「俺らがハケるから」

手越「お出口はどっちですか~?上ですかぁ~?ヤダ~ラストだよ埼玉~」

小山「早く行けよ!」

加藤「愉快な人ですよ」

増田「流れ分かってないよね!」

 

距離が近いコヤマス

小山「このままだと俺とまっすー(でダチョウ倶楽部)になっちゃうよ?」

増田「嫌だよ」

小山「ちくしょー誰ともちゅーできなかった

増田「絶対にしないよ?そういう空気になってもしないから」

加藤「ローミオ!」

増田「ヘーイジュリエット!」

小山「ロミオ♡(近づきながら)行くと引かれる!」

加藤「話聞いたけど内容がよく分かってなくてさ、いわゆるロミオ&ジュリエットの話を想像していいの?」

増田「演劇部の大学生で鳴かず飛ばず?で潰れそうな部なんだけど、人気のロミオとジュリエットやったら…あ、間違えた」

小山「ちょっと!みんな知らないからそれが正解だと思っちゃう!」

増田「顧問の先生が考えついたのがロミジュリの中でジャニーズの歌歌ったら人が集まるんじゃない?って」

加藤「増田さんはその世界線にはいないの?」

増田「いるんじゃない?スターだから(斜めに立つ)」

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小山「なんかかっこつけてる!」

加藤「ジョジョ!」

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加藤「(ポーズを変えた増田さんを見て)それはジョジョって呼ばれてるレッスンで教えてくれる先生!分かんないから!」

増田「みんな見に来てくださいね~」

小山「ここにいる人一気に入れる?」

増田「グローブ座だから…wぜひ見に来てください~僕ジャニーズ大好きじゃない?曲のラインナップ出てるんだけど、すごいよ!」

加藤「タイトルはヒントなの?」

小山「ジュリエットのために歌うの?(自分を指さしながら)…俺だんだんおかしくなってきた?」

増田「心配だよ、15周年ちゃんとやっていけるか」

 

増田「影響受けたジャニーズの先輩の曲ある?」

小山「V6さんの愛のMelodyかな!オーディションで踊った」

3人で踊る

加藤「数えきれないくらいあるからな~小山みたいに1つじゃないから!」

増田「アハハハハハハ!!!!!

小山「ずるくね?俺だってもっといっぱいあるし!」

加藤「1つ挙げるならもう君以外愛せないかな~」

小山「へーいい歌だもんね(雑)」

 

増田さん舞台の役名は門田くん

小山「門田くんなの?ロミオじゃなくて?」

加藤「聞いてた?!そういうとこだよ!!愛とか言ってるけど全然先生の話聞いてないじゃん!!」

増田「ネットに載ってるインタビューでも答えてるよ?読んどけよ!!」

加藤「今の発言は、SAY!」

小山「今の発言は」

加藤「不適切でした、SAY!」

加藤「申し訳ございませんでした、SAY!」

小山「申し訳ございませんでした」

加藤「以後精進します、SAY!」

小山「以後精進します」

加藤「小山慶一郎、SAY!」

小山「小山慶一郎、SAY!システムやめて?」

加藤「手越の気持ち分かったwすごい面白い!」

増田「(舞台)ぜひ見に来てくださいね」

小山「あ~行く♡何回行く?♡」

 

小山「ではそろそろ後半戦始めるので皆さん席に…しっかり座ってらっしゃいますね~トイレも宇宙にあるから行くときは気を付けてくださいね~」

加藤「小山さんがカメラに抜かれない下りあるじゃん?そのあとちゃんと映るはずのところでカメラ壊れたよねw」

小山「カメラにも見放されたの!やっと回ってきたと思ったらカメラがガクンってなって」

加藤「拒否られた?」

増田「約束するよ、チャンカパーナってやってるじゃない?小山が引っ張るから俺約束するよって間に合わなかった」

加藤「じゃあ今やる?」

増田「」

加藤「だってそういう流れじゃん!俺悪くないよ!」

小山「ごめんねあのときw」

加藤「さっきの仕返しだw先にハケるから!」

階段から身を乗り出して見守る小山さん

増田「♪チャンチャチャン!美しい恋にする、美しい恋にするよ、美しい恋にするから、約束するよ、チャンカパーナ…(歌い続ける)」

小山「長いんじゃ!(会場の手拍子に合わせて)手拍子!やめて!」

増田「このライブでみんなと幸せになろうぜ」

小山「バカヤロウ、俺のほうが幸せにするよ」

増田「バカヤロウ、俺のほうが幸せだよ」